武蔵野大学工学部建築デザイン学科 田中正史研究室建築構造・材料(コンクリートシェル、構造デザイン)

研究活動の様子

読売新聞オンラインへコメントを掲載

共同研究を進めている旧香川県立体育館について、コメントが掲載されました。 昭和の名建築、保存か解体か…耐震費用高額で悩む自治体田中正史・武蔵野大准教授(建築構造論)の話 「芸術的価値のある建築物には、建てられた時代の歴史

第69回構造工学シンポジウム

「構造工学論文集vol.69B」へ掲載が決まり、2023年4月15日(土)に開催される第69回構造工学シンポジウム(会場:東京工業大学大岡山キャンパス)にて、「Peridynamics理論による建築部材の破壊挙動に関する

「第26回木材活用コンクール」優秀賞受賞

2023年3月11日(土)、木材活用コンクール事務局より、最優秀賞2点、優秀賞5点、その他14点、合計受賞21作品が発表されました。「OYAKI FARM BY IROHADO」が、優秀賞(日本木材青壮年団体連合会 会長

研究室の引っ越し

2023年3月まで8年間、7号館5階7510研究室で活動しておりましたが、今年度からは2号館4階2414研究室に引っ越しをしました。同じフロアには、4年生のスタジオと大学院生のワークスペースが併設されることになりました。

トウキョウ建築コレクション2023へ出展

2023年3月7日から12日、代官山ヒルサイドテラス(F)にて、プロジェクト展へ出展しました。 出展作品は「せとうちの瀬戸際けんちく、船の体育館展の裏側」です。

研究室の活動が大学HPに紹介されました

昨年の夏に活動しました「せとうちの瀬戸際けんちく 船の体育館展」を開催 ~今ある建築を未来に残すためにできることは?~と題して、研究室の活動を紹介していただきました。

CONFORTへの掲載

2023年コンフォルト2月号に地域の素材と伝統技術を採り入れた風景に溶け込む「生命体」と題して、OYAKI FARM BY IROHADOが紹介されました。

建築知識への掲載

2023年建築知識1月号に「地域のシンボル 長野のおやき文化を伝える木と土の建築」と題して、OYAKI FARM BY IROHADOが紹介されました。工事残土を建材として活用した事例です。

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